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2017年6月22日木曜日

「記事を書く大変さ。」





ブロガーってね。


一日4,5記事が限界だって言われてるのよね。






これ、
少ないと思わない?
これは、
少ないんじゃなくて、
そもそも記事の質や長さとか、
あといろんなことを調べて書くというタイプのブロガーが行うことで、
結構
編集やライティングに時間がかかるのよね。





一記事に対してブロガーが行う時間は、
およそ20分。
記事を書くだけならこれだけなんだけど、
これに対して調べ物をして書く時間が、
調べ物だけで2時間。
一つの記事を書く時間が2時間20分だったら、
結構
4,5記事で通常で言うところの労働と同じくらいじゃない?
8時間くらいだし。
むしろ、
5記事だと10時間でオーバーするくらい。





で、
これに対して、
私は別に調べ物しないからちょこっと記事のこと考えて書くだけで
およそ
5分くらい。


これなんでかっていうと、
私調べ物いらないからなんだよね。
調べ物をすると、
つまり、
何かしらの情報として発信すると、
それだけの資料が必要になる。
その資料を作って企画会議かけるだけでも会社って時間かけるでしょ?
それと同じでそれを一人の力でやっているんだから4時間もかかるわけよ。



私の場合、
思いついたこと書いちゃうから、
よほど余っちゃう計算なのよね。
つまり、
仕事っていうのは効率だから、
調べ物しなくていいことから済ませて、
調べ物が必要なことを後回しにして記事を書くべきなの。
案外、
プロの方でも
そこを効率的に考えてない方も多いんじゃないかしら。



仕事って、
なんでも効率化っていうじゃない?
だから、
効率的仕事の本を昔読んだんだけど、
そこで学習して覚えたんだよね。






で、
ここまでのある程度の質量のある記事で、
10分もかからないんだけど、
これも効率的思考法から来る仕事量の換算なのよね。

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